何かいいんだよな、この小説

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『珈琲屋の人々』 池永 陽 (著)を読み終えました。
今更かもしれませんが。
何かですね、凄い良いんですよ。
そして続編が丁度今週21日に発刊されました。
続編は『ちっぽけな恋』。

本屋さんで良い本ないかなって見てたら、
珈琲のタイトルが付いた文庫本が。
「なんでもない顔して生きている人ほど、
ものすごいドラマを抱えている。」

気になるじゃないですか~。
カフェ好き、コーヒー好きの自分としては。

今日、丁度読み終えたんですが、
メチャメチャいいんですよ。
何がって?
コメントは控えます。

そしてこの本の作家さんの池永 陽氏の作品って他にどんなのあるかなって、
調べてみたら丁度『珈琲屋の人々』の続編が今週出るとの事。
思わず発売日に買ってきちゃいました。
『珈琲屋の人々』まだ読んでる途中なのに・・・。

それとハードカバーは持ち歩きが・・・。
山に持って行くのは厳しいし・・・。

でもやっぱり直ぐ読みたくて。
明日から読みます!


なので次に読む本はこれです!
『ちっぽけな恋』。
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あっ、まだ雲取山登山書き終えてないし・・・。
まぁちょっと一息、珈琲ブレイクという事で(笑)。






珈琲屋の人々 [ 池永陽 ]
楽天ブックス
双葉文庫 池永陽 双葉社発行年月:2012年10月 ページ数:334p サイズ:文庫 ISBN:97





ちっぽけな恋 [ 池永陽 ]
楽天ブックス
珈琲屋の人々 池永陽 双葉社発行年月:2013年05月 ページ数:309p サイズ:単行本 ISBN



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